CREATOR SHOWCASE

映画『おーい、応為』とDZOFILM Vespid Retro

投稿者 :Aizawa-Horizon事務局 on

映画『おーい、応為』とDZOFILM Vespid Retro

本作では DZOFILM Vespid Retro レンズが使用されています。撮影監督・辻智彦さん にお話を伺い、レンズの印象や撮影へのこだわり、そして作品の見どころについて語っていただきました。動画を3つに分けて、公開させていただきます。 映像から伝わる空気感と、光の質。Vespid Retro が生み出す独特のトーンが、作品世界に深みを与えています。 ぜひ劇場で、その映像美を体感してください。🎞️ ▼動画はこちらhttps://www.instagram.com/reels/DPui0O5Ew-p/ 関連製品 DZOFILM DZO-VR21B7PLS VESPID RETRO PL/EFマウント 7レンズキット(ハードケース付き)

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DZOFILM PAVOで挑んだ連ドラ初のアナモフィック撮影

投稿者 :Horizon事務局 on

DZOFILM PAVOで挑んだ連ドラ初のアナモフィック撮影

DZOFILM PAVOで挑んだ連ドラ初のアナモフィック撮影――撮影監督・宗賢次郎が語るTBS系金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』の画作り TBS系金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』にて、撮影監督・宗賢次郎氏がDZOFILM PAVO 2x Anamorphicをメインレンズとして採用。 映画作品で培った映像表現をテレビドラマへ持ち込み、「過去」と「現在」の時間軸をルックで描き分ける挑戦の中で、PAVOならではの柔らかな描写と独特のボケ味が作品世界の構築に大きく貢献しました。 宗氏はインタビューの中で、PAVOはオールドレンズのような味わいがあり、柔らかい描写と美しいボケ感が魅力。癖があるのに扱いやすい、非常にユニークなレンズ」と語っています。 また、メインレンズのPAVOに加え、マクロ撮影ではDZOFILM X-TRACT、VFX・合成シーンではARLES PRIMEも使用され、DZOFILMのレンズ群が作品全編を支えています。 HORIZONでは、こうしたプロフェッショナルの現場で実際に活用される映像機材を取り扱っています。 ▼動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=Z1ojaGHiXTg 関連商品: DZOFILM DZO-PA18028PLIB Pavo2xアナモルフィックプライム 180mm T2.8 ブルーコーティング PL&EFマウント

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Creator Showcase|ofliipe_ × DZOFILM Vespid Prime

投稿者 :Aizawa-Horizon事務局 on

Creator Showcase|ofliipe_ × DZOFILM Vespid Prime

映像クリエイター Fliip(SO Films) が手掛けたミュージックビデオ「Yeija - Spell On You」の映像フレームが公開されました。 本作品では、カメラにRED KOMODOを採用し、レンズには DZOFILM Vespid Primeシリーズ(12mm / 21mm / 35mm) を使用。Vespid Primeならではの高い解像感と自然な描写により、印象的なシネマティックルックを実現しています。 超広角の12mmによるダイナミックな構図、21mmの空間表現、35mmの自然なパース感を組み合わせることで、楽曲の世界観を豊かに描き出しています。 DZOFILM Vespid Primeシリーズは、コンパクトなボディと優れた光学性能を両立し、世界中の映像クリエイターや映画制作の現場で採用されているシネマレンズです。 作品を通して、Vespid Primeが持つ繊細な描写力と映像表現の可能性をご覧ください View this post on Instagram A post shared by 湯浅 健二 // Fliip (@ofliipe_) ▼ Creator @ofliipe_ instagram Followers:10.5K+ ■ Project Information Artist:Yeija Title:Spell On You Director / Director of Photography Fliip(SO Films) Color Grading / Editing Ow Lee(SO Films) Equipment Camera:RED KOMODO Lens:DZOFILM Vespid Prime 12mm / 21mm / 35mm HORIZONでは、世界中の映像クリエイターに選ばれるDZOFILM製品を取り扱っています。 ▼ Featured BrandDZOFILM HORIZONは、映像表現の可能性を広げるクリエイターを応援しています。

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User Review|SYNCO XTalk Masterを実際の撮影現場でレビュー

投稿者 :Aizawa-Horizon事務局 on

User Review|SYNCO XTalk Masterを実際の撮影現場でレビュー

映像制作の現場では、スタッフ同士のスムーズなコミュニケーションが撮影効率や作品のクオリティに大きく影響します。 今回、クリエイターによる SYNCO XTalk Master の実機レビューをご紹介します。 実際に撮影現場で使用した感想として、 「とても簡単に扱いやすく、小型・軽量なので持ち運びも便利でした。複数人でのオペレーションも円滑に行うことができ、現場での連携がスムーズになりました。」 との評価をいただきました。 View this post on Instagram A post shared by Yu Kijima || 木嶌 優 (@kizimayu) また、クライアントや代理店担当者を含めた撮影チームで使用することで、リアルタイムな情報共有が可能となり、撮影進行のテンポ向上にも貢献。 撮影中の指示伝達や確認作業を効率化することで、チーム全体の一体感が生まれ、より快適な撮影環境を実現できたとのことです。 SYNCO XTalk Masterは、軽量設計と高い操作性を兼ね備えたワイヤレスインカムシステムとして、映像制作、ライブ配信、イベント運営など、さまざまな現場で活躍しています。 ▼ Creatorkizimayu

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User Showcase|XTalk Master × モトクロス撮影

投稿者 :Aizawa-Horizon事務局 on

User Showcase|XTalk Master × モトクロス撮影

過酷な撮影環境において、スタッフ間の確実なコミュニケーションは映像制作の品質を左右する重要な要素です。 今回、モトクロス撮影の現場で XTalk Master が活用されました。 モトクロス競技では、エンジン音や走行音が大きく、通常のインカムや無線機では会話が聞き取りづらい場面も少なくありません。しかし、XTalk MasterのAIノイズキャンセリング機能により、騒音の多い環境でもクリアな音声コミュニケーションを実現しました。 また、グループ機能を活用することで、・カメラマン・カメラオペレーター・コーチといった複数のスタッフがリアルタイムで情報共有を行い、撮影現場全体の連携をスムーズに進行。 View this post on Instagram A post shared by Yu Kijima || 木嶌 優 (@kizimayu)     迫力ある走行シーンの撮影とともに、XTalk Masterの実用性を検証する貴重な機会となりました。騒音の大きいスポーツ撮影やイベント現場、映像制作チームでの連携において、XTalk Masterは現場のコミュニケーションを支える強力なソリューションです。 ▼ Creatorkizimayu

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