DZOFILM PAVOで挑んだ連ドラ初のアナモフィック撮影
投稿者 :Horizon事務局 on
DZOFILM PAVOで挑んだ連ドラ初のアナモフィック撮影
――撮影監督・宗賢次郎が語るTBS系金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』の画作り
TBS系金曜ドラマ『田鎖ブラザーズ』にて、撮影監督・宗賢次郎氏がDZOFILM PAVO 2x Anamorphicをメインレンズとして採用。
映画作品で培った映像表現をテレビドラマへ持ち込み、「過去」と「現在」の時間軸をルックで描き分ける挑戦の中で、PAVOならではの柔らかな描写と独特のボケ味が作品世界の構築に大きく貢献しました。
宗氏はインタビューの中で、
PAVOはオールドレンズのような味わいがあり、柔らかい描写と美しいボケ感が魅力。癖があるのに扱いやすい、非常にユニークなレンズ」
と語っています。
また、メインレンズのPAVOに加え、マクロ撮影ではDZOFILM X-TRACT、VFX・合成シーンではARLES PRIMEも使用され、DZOFILMのレンズ群が作品全編を支えています。
HORIZONでは、こうしたプロフェッショナルの現場で実際に活用される映像機材を取り扱っています。
▼動画はこちら https://www.youtube.com/watch?v=Z1ojaGHiXTg
関連商品:
DZOFILM DZO-PA18028PLIB Pavo2xアナモルフィックプライム 180mm T2.8 ブルーコーティング PL&EFマウント
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